イベントやワークショップ、教室でドルチェグストを活用しよう!活用方法は?

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先日、知人のイベントに参加しました。
手伝いも兼ねて少し前に主催さんに会った時、主催さんの手にはドルチェグストが

どうやらイベントの時に、ドルチェグストを持ち込んで参加者に提供しているようです。
アイディア次第でドルチェグストの活用方法は色々ありますね!

今回は

イベントやワークショップ、教室でのドルチェグスト活用方法

を書きました。

主催の方には記事にする許可はいただいていますよ(^~^)

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カゴに入れて持ち込み

主催さんは車移動で、座席の裏に乗せて運んでいました。
カゴに入れているので、持ち運びは楽々です。

カゴは洗濯カゴぐらいの大きさです。
ドルチェグストのマシンやカプセル以外にも、A4ファイルが入っています。
まだまだ余裕に入りそうです。

ちょっとしたスペースにぴったり

今回はワンルームを借りてのイベントでした。
ドルチェグストのマシンは、コンセントがあれば台所のちょっとした場所でもすぐ置けてしまいます。

これなら机一つでも用意しておけばドルチェグストのマシンは置けますね。
水を入れたらすぐにコーヒーを淹れられるので、マシンに水を入れないで会場まで持ち込めます

電源をON〜抽出まで1分ほどでコーヒーが出来上がります。
抽出音は初めて聞くとびっくりするかもしれませんが、音自体は低くブーという音が20〜30秒ほどで終わります。
怨霊としては掃除機をかけるくらいのものなのですぐ慣れます。

イベントに持ち込まれたカプセルは3種類

今回持ち込まれたカプセルは、

です。

こちらは、

  • コーヒー好き用
  • カフェオレなら飲める人用
  • カフェインが苦手な人用

とそれぞれ分けているそうです。

ドルチェグストはカプセルの種類が15種類もあるので、様々な人に対応できるのがいいですね

抽出後のカプセルはビニール袋を用意して、その中に入れるようにしていました。
捨てる時も楽々です(><)

耐熱紙コップは250ml

耐熱カップは250mlのものが用意されていました。

250mlのカップでは、マシンの緑の線がMAXのところまで入ります。

マシンの緑の線がMAXではなく、その左隣のXLがドルチェグストで一度に入れられる量のMAXです。
250mlにXL量を入れるとコーヒーが溢れてしまいます

イベントで使用していた250mlの耐熱紙コップはこちらです。

参加者がドルチェグストを使った時の声

今回のイベントで、何気なく参加者にドルチェグストについて聞いてみました。

コーヒーが簡単に淹れられる割りに美味しかった。

マシンの音は最初びっくりしたが、すぐ慣れた。

マシーンが小さくて可愛い!

など色々な意見が聞けました。

イベントで美味しいコーヒーを

ちょっとしたイベント以外でも、教室やワークショップなどいろんなところにドルチェグストを持ちこんで使ってみてはいかがでしょうか?

ご自分で使うだけでもいいと思いますが、せっかくならいろんな使い方をしてみてください(^^)/